麺家 神明「新・家系らーめん」

皆様に「麺家 神明」をもっと知って頂きたい!

神明とんこつ=「新・家系ラーメン」


こだわりのスープ・麺・チャーシュー

濃厚でクリーミーかつクリア(臭みのない)なスープ&ガッツリと食べごたえある横浜直送の中太麺を使用。老若男女幅広い層の方に食べて頂けるように試行に試行を重ね、臭みのないクリーミーで食べやすい「家系ラーメン」が完成しました。今まで豚骨を苦手としていた女性の方からも大変ご好評頂いてます。


家系ラーメンとは

横浜のラーメン屋、吉村家を源流とし横浜市周辺を中心に広まったラーメン。豚骨醤油ベースに太いストレート麺で、それらのラーメン屋の屋号に「~家」とついているところが多かったところから、家系と呼ばれるようになったとも言われるが、それに当てはまらない名称の店も増えた。店名の「家」は「や」と発音するが「家系」は「いえけい」と発音する。


麺家 神明の歴史

天白区島田橋「丸平ラーメン」から(先代が)のれん分け。


昭和45年

昭和52年

平成13年
平成19年


平成20年
平成21年
平成22年
平成25年
平成27年
平成28年
中華麺大府市月見町にて軽トラックを改造した屋台からスタート。
店舗化、改装3回行い現在の店舗になる。屋号はなくテントラーメン・大府高校ラーメンなど呼ばれていた。
屋号を「味匠神明」とする。
二代目店主が神奈川・藤沢の有名家系ラーメン店にて修業し横浜(家系)ラーメンを新メニュー「神明とんこつ」導入。屋号を「麺家神明」とする。
味匠神明名和店・横根店閉店、本店大府店に一本化。
ランチ営業スタート。
創業40周年。新メニュー「黄金つけ麺」導入。
「担々麺」導入
創業45周年。「麺家神明 とよた店」「麺家神明 大府半月店」オープン。
6月名古屋栄スカイル店、同7月阿久比店、同8月安城店オープン

創業45年目の古い店ですが創業当時からのメニュー(中華そば・関東煮・牛すじなど)を進化・継続させながら、 近年は横浜の名店に弟子入りし本場の横浜(家系)ラーメンを導入。


お客様の声

神明とんこつ

  • ・とんこつラーメンでも博多ラーメンとは全く違うおいしさですね。
  • ・臭みがなく女性でもイケる、スープがとてもクリーミーでした。
  • ・トッピング(とろとろチャーシュ・極太メンマ・うずら卵・白ネギ・ほうれん草・大判海苔3枚)が豪華!
  • ・もっちりした中太麺でボリュームに満足(麺150g)です。

神奈川淡麗系中華そば

  • ・創業当時から変わらない屋台の味ですね![店長より:ご年配の方に人気、小さいお子様にも安心なやさしい味です。]
  • ・毎日食べられる、さっぱり・あっさりしてもコクがある美味しさです。
  • ・やさしい美味しさですね。
  • ・すき通ったスープなのに魚介が濃厚で美味しいです。